政策

VISION

3つのビジョンで政策を実現します!

世界的な新型コロナウイルス感染拡大により、日本社会も都政も今、大きな転換期を迎えています。
みなさまから寄せられた声を実現するため、うすい浩一は3つのビジョンで都政を前に進めます。

3つの政策

01

コロナ対策・経済対策

都民の生活を守ります!

  • 新型コロナワクチンの接種を迅速・円滑に推進し、検査体制の充実、病床確保を含めた医療提供体制の拡充もさらに大きく進めます。
  • 中小・小規模事業者の雇用や事業を守る支援策とともに、事業内容の転換や起業、事業承継を後押しする取り組みを強化します。
  • 各種政策の財源拡充にもつながる「議員報酬2割削減」を継続し、身を切る改革を断行します。

02

防災対策

首都の安全を守ります!

  • 防災拠点としての「舎人公園」の機能を万全にし、足立・東京を災害から守ります。
  • 大規模な水害に備えた堤防の整備や、排水設備の増強のほか、垂直避難場所の確保、都外への広域避難などを推進します。
  • 大地震で火災の危険がある木造密集地域を解消するため、老朽住宅の住み替え費用の助成拡充などに取り組みます。

03

まちづくり・教育

足立の笑顔を守ります!

  • 東京女子医大病院の開院(2021年秋頃予定)や江北保健センターの移転に合わせ、住むだけで健康になれるまちづくりを進めます。
  • 日暮里・舎人ライナーの混雑緩和、東武線の高架化、コミュニティバス「はるかぜ」の路線充実などを進め、交通の利便性を高めます。
  • 学校教育のオンライン授業の充実や、区内6大学を活用したリカレント教育(生涯教育)の推進に力を入れます。
  • 中学3年生まで無償化されている子ども医療費の助成をさらに拡充し、高校3年生まで無償にします(所得制限あり)。
  • UR住宅の家賃減免制度を創設します。長年居住している高齢者世帯や、失業などにより収入が減った世帯に対して、家賃を減免する制度を創設します。